NEXCO東日本で一番大きい標識は?(ドライブまめ知識)

皆さんが普段見ている標識、一番大きなものだとどのくらいの大きさになるかご存じですか?

NEXCO東日本管内で一番大きな標識は、東関東自動車道(上り線)の千葉北IC~四街道IC間に設置されています。この標識は、首都高や京葉道路への分岐をご案内するもので、平成元年3月に設置されました。寸法は縦6.5m、横11mです。

NEXCO東日本で一番大きい標識のイメージ画像

時速100kmで走行されるお客さまが、標識を見たときに瞬時に内容を把握できるよう、非常に大きな道路標識になっています。高速道路上から標識を見る場合、自動車から標識までに距離があることから、そんなに大きく見えないかもしれません。しかし、面積は6.5m×11mなので実に71.5㎡です。ワンルームマンションの面積が約20㎡だとすると、その3倍以上ということになります。

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