アクシデントのときには

故障したり事故を起こしたときは

1.ハザードランプをつけ、後続車に合図をしてください。停車後、発炎筒や停止表示板で更に合図を!

  • 後続車からの追突事故防止のためハザードランプをつけ、事故・故障発生の合図を必ず行って下さい。なお、故障の場合は、急ブレーキをかけずに緩やかに減速し、極力路肩や非常駐車帯に停車させて下さい。停車後は、発炎筒や停止表示板で、後続車に事故車や故障車の存在を知らせて下さい。

2.運転者も同乗者も通行車両に注意しながら車を降り、ガードレールの外など安全な場所にすみやかに避難して下さい!

  • 車内や車の前後での待機は後続車から追突される恐れがあり危険です。ガードレール外など安全な場所にすみやかに避難して下さい。事故や故障時に車の前後や路肩にいて、後続車にはねられるといった死亡事故が多発しています。

3.非常電話で事故・故障状況を通報して下さい!

  • 非常電話は1km(トンネル内は200m)おきに設置されています。

「安全走行のために」へ戻る

おすすめ情報(イベント・キャンペーン・割引)

お知らせ